D4Uのチラシの裏の日記帳。

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ふぁみこんぶをup。

ファミコン風に(というかファミコンの色制限に合わせて)画像を変換するツールというのは存在する訳ですが、普通は元画像に使われている色を調べてパレット作って…という手順を取ります。とゆーかそれが普通の思考。

しかしそんな事面倒だったので!
ユーザー側が使う色を自ら選ぶ事で、コンピュータ様の手間を軽減する事に成功しました!
そこの人!陰口は本人のいない所で!!

まあ単色グレイスケールみたいな事は簡単に出来ますが。

自分で作っといてアレですが、使われはしないでしょーねとw
ファミコンの極限制限をもってドット絵を作るから美しいのであって、元がフルカラーの絵から減色しても、それはえらく劣化したカッコ悪い絵しか出てこないのです。

何故作ったのかとゆーと、減色のアルゴリズムを唐突に思いついたからなんですが。
それだけかよと。

真面目に使う場合、元の絵の「一番明るい色」と「一番暗い色」に近い色を選び、
赤が目立つ場合は「明るい赤」と「暗い赤」を選ぶようにするとそれなりに見えます。
ドットの粗さは2を推奨かな。



なんか使われてるうーw
物体と背景の色が違うとそれだけで色々おかしくなりますが、
全体的に単色のイメージで統一されてる絵には向いてるかもですねー

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