D4Uのチラシの裏の日記帳。

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そういったワケで、システムドライブに一抹の不安を覚える出来事があったんで、

とりあえずHDD買う
 ↓
IDEしかないのにSATAのHDD買っちまったヒャッハー!
 ↓
SATAをIDEに変換するケーブルを買う
 ↓
換装完了

というイベントを経て新環境。
もはやこのPC、マザーボード以外は全部取り替えた気がする…電源も替えたし。

さてCrystal Disk Infoでチェックするのが起動時の習慣なんですが、気になることが。

120913.gif

この2つの値がどれだけとんでもない数なのか君には分かるのか!
(説明:6まで増えたらヤバイよと言われてるのに1300万ある)
しかも表示を更新するごとにどんどん増えてゆくうー!

さすがにビビッたD4Uさん情報集め開始。

結果…S.M.A.R.T情報というのは別に統一した規格があるわけではなくて、メーカーがそれぞれ決めている。
HDDの情報を表示するソフトというのは、それぞれ独自の調査結果に基づいている。
で、このメーカー(seagate)の場合、調査ソフトで表示される「リードエラーレート」「シークエラーレート」「ECC検知エラー回数」の3つは、そういう意味の数ではなく内容は秘密だと。

要するに仕様なので気にしなくていいとの事だった…
ちっ、驚かせやがって (「・ω・)「
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